レビューの最近のブログ記事
また、FC2がやらかしてくれました!!
友人からブログのテンプレートがおかしいから何とかして欲しいと依頼されて、復元していたら、直ったもののトップページの記事下部に ↓こんな↓ 広告が挿入されるようになってた。
- 環境設定の変更→ブログの設定→アカマイの設定→高速表示設定(「利用しない」を選択)
高速表示を開発しました。使いたければ広告を入れてください。
↓
これは広告代で維持費を賄うためです。
↓
非表示にしたければ自分でなんとかして!
↓
これは広告代で維持費を賄うためです。
↓
非表示にしたければ自分でなんとかして!
不親切極まりない…
《関連記事》
書籍(和書)が最大8%割引で買える、早稲田大学在学生対象のAmazonRギフト券サービス・ギフトコードを使って初めて買い物しました。
8%って微妙ですね。和書限定だし・・・
自分のところだとアフィリエイト使えないし・・・
早くクレジット作って代引きやめたい・・・
一方、大学生協は10%引だった(笑)
8%って微妙ですね。和書限定だし・・・
自分のところだとアフィリエイト使えないし・・・
早くクレジット作って代引きやめたい・・・
一方、大学生協は10%引だった(笑)
誤り訂正符号を検索していて、QRコードに触れたのでちょっとメモ
二次元バーコードであるQRコードは多少の誤りなら検出できる
具体的には:
こんなこともできる
でも3隅の■は方向を決めるので隠しちゃうと流石に分からない
画像も面積や場所によっては読み取り精度が大きくかわる
それだけ笑
二次元バーコードであるQRコードは多少の誤りなら検出できる
具体的には:レベルL コードワードの約7%が復元可能であり、
レベルM コードワードの約15%が復元可能
レベルQ コードワードの約25%が復元可能
レベルH コードワードの約30%が復元可能
こんなこともできるでも3隅の■は方向を決めるので隠しちゃうと流石に分からない
画像も面積や場所によっては読み取り精度が大きくかわる
それだけ笑
AsusのP5QとIntel Core2Duo E8400で組む機会があったので報告
それにしてもこのP5Q、癖のあるマザボですね。色々と苦戦している人が多いのではないかと思います。以下同様な症状で困ってる方の助けに慣れれば幸いです。
まず、E-0ステッピングとの相性問題
次に、BIOSが起動しない問題
余談その1、回路配置
余談その2、メモリ容量
余談その3、3DMark06スコア
こんなところです。
≪関連記事≫
≪Amazon≫
それにしてもこのP5Q、癖のあるマザボですね。色々と苦戦している人が多いのではないかと思います。以下同様な症状で困ってる方の助けに慣れれば幸いです。
まず、E-0ステッピングとの相性問題
P5Qと新しいE0ステッピングのCPUを組み合わせるにはBIOSのアップデートが必要。しかし、その場合には少なくともFSBが800MHz以上の代替CPUが必要なわけで、非常に面倒ですね。
ツクモeXの某店員曰く
- 旧C-0ステッピングのCPUはほとんどの店で品切れ
- 新しいBIOSのP5Qの入荷は早くて1ヶ月ほど
代替CPUが一時的に無いため、サポートセンターで動作チェックをしてもらったところあっさり認識。BIOSがバージョンが1004だと認識するみたいですね。たまたま当たりだった可能性もあるので全てがそうだとは保証できませんが(笑)
次に、BIOSが起動しない問題
最後に、CPU温度がおかしい問題
組み終わってから起動後に、BIOSが表示されず、画面に何も反応が無い状態が続きました。すっごい焦りましたね。無駄に焦った。CMOSの位置どこだっけ?
模索しているうちにEscボタン(何かしらボタン)押しながらだと起動することを発見。
なんてツンデレな…じゃなくて原因はなんだろう(汗)
どうやら、この症状はEG(Express Gate)機能をオフにすることによって回避できるようです。
BIOSの設定項目で一度試して見てください。
Asusの管理ソフトであるPC Probe Ⅱを起動すると、CPU87℃・マザボ56℃との赤警告が表示され、一瞬目を疑いました。CPU温度がおかしいことは前々から騒がれていたことなので既知とは言え、心臓に悪いです。
BIOSのバージョンを1004から1306(2008/08/20)の最新にアップデートすることによって無事に正しく戻りました。ここ数年で一番苦労したマザボでした。
余談その1、回路配置
何をどう血迷ったのか24pinと8pinの位置が最悪です。特に24pinに関してはPCI-Expressの真上なので、P180のような下に電源が位置するケースでは必然的にグラフィックボードを跨ぐ形になります。P180系統のユーザの配線の取りまわしは大変そうです。
余談その2、メモリ容量
参考までにP5Q+Windows XP Home SP3(32bit)で4GBのメモリの認識は3.25GBでした
使用したメモリはTeamEliteの2GB*2枚。Teamブランドは個人的には好きです。
ところがこのメモリ、ヒートシンクが変更されており、新パッケージとなっていました。
ヒートシンクがあるため、チップブランドは確認できなかったものの、OEM会社変わって無いことを祈る。
余談その3、3DMark06スコア
組み立てたばかりでドライバなどが最適化されてるとは限らないので、このスコアは参考程度にするべきでしょう。
≪スペック≫ 全て定格
- Intel Core2Duo E8400 (E0)
- Asus P5Q
- Team Elite 2GB*2 CL5
- 玄人志向 Geforce 8800GTS (G80)
≪3DMark≫
- 3DMark Score 9252
- SM2.0 Score 4147
- HDR/SM3.0 Score 4204
- CPU Score 2252
こんなところです。
≪関連記事≫
- [3DMark06] ベンチマーク ―こっけーぶろぐ
(8800GTなどのベンチマークと、3drファイルの見かた等)
≪Amazon≫
大学の友人たちに少し遅い誕生日プレゼントとして、こちらのヘッドホンをいただいた。
モダンでカッコイイデザインで大変気に入っています。大事に使わせていただきますね。
重音に関しては当初素人の私にも分かるほど割れており、落胆しました。10時間ほどエイジングして、気にならないぐらいまで落ち着きました。速く本調子になって欲しいです。またインピーダンス40Ωとのことで携帯オーディオなどには向くが、コンポなどのオーディオ機器にはあまり向かないようです。個人的には友人が選んだ、このホワイトが一番好きであり、ファッションの一部として活用できそうです(笑)
モダンでカッコイイデザインで大変気に入っています。大事に使わせていただきますね。
≪簡易レビュー≫
AV機器や音質については素人判断なので参考程度に聞き流してください(笑)
- デザインは文句無し。これだけでも買う価値があると思う
- 高音は比較的綺麗に聞こえる
- 低音はまぁまぁ妥協できる範囲
- 重音もまぁまぁ妥協できる範囲
- 少々篭ったように音が響く
- コード太くと端子が大きい(iPodに装着すると大きさにギャップを感じる)
- 遮音性は素晴らしい。装着性は大きさのせいもあり少々疲れる
- 音漏れは結構ある。特に音量上げるほど極端
重音に関しては当初素人の私にも分かるほど割れており、落胆しました。10時間ほどエイジングして、気にならないぐらいまで落ち着きました。速く本調子になって欲しいです。またインピーダンス40Ωとのことで携帯オーディオなどには向くが、コンポなどのオーディオ機器にはあまり向かないようです。個人的には友人が選んだ、このホワイトが一番好きであり、ファッションの一部として活用できそうです(笑)
≪Amazonより≫
≪仕様≫
| 形式 | 密閉型ダイナミックステレオヘッドホン |
| インピーダンス | 40Ω |
| 再生周波数帯域 | 7~22,000Hz |
| 使用ユニット | 直径40mm |
| 音圧感度 | 99dB/mW |
| 最大入力 | 1000mW※1 |
| コードの長さ | 長さ:約1.2m |
| プラグ | ステレオミニプラグストレート型 |
| 質量(約、コード除く) | 165g(1.2mコードを含む)、153g(1.2mコードを除く |



