Windowsの最近のブログ記事
情報遅れも甚だしいがWindows 7 Professional以上でサポートされる
[ダウンロード]
http://www.microsoft.com/japan/windows/virtual-pc/default.aspx
だって仮想マシンでしょ?
リソース割り当てるのはもったいないし、
(デフォルトだと256MBだと重すぎて話にならない)
グラフィック関連のスペックががくっと下がる
Mac→Win7→XPモードなんて無謀なことできないね
Microsoftはアピールしまくってたけど、
Windows7の環境が整うまでの一時しのぎにすぎないね
それはそうと、年内発表予定のWindows7対応のBootcampまだかな
『XPモード』ってただの『Virtual PC』だったのね…残念すぎる
[ダウンロード]
http://www.microsoft.com/japan/windows/virtual-pc/default.aspx
だって仮想マシンでしょ?
リソース割り当てるのはもったいないし、
(デフォルトだと256MBだと重すぎて話にならない)
グラフィック関連のスペックががくっと下がる
Mac→Win7→XPモードなんて無謀なことできないね
Microsoftはアピールしまくってたけど、
Windows7の環境が整うまでの一時しのぎにすぎないね
それはそうと、年内発表予定のWindows7対応のBootcampまだかな
学生の特権で一足先にWindows 7 Professionalを入れました
旧世代のMacBook Airで少々心もとないがすんなりインストールは完了
Windows XPからのアップグレードはできず、新規インストールの形となりましたが、既存のファイルはWindows.oldのフォルダにそのまま残りアクセスが可能
しかしながらBootCampのDVDを実行しようとするとエラーが出てしまうため、Airで使うには非常に不便
なので以下のドライバを手動でインストールしたが、現在問題なく動いています
ちなみにGeForce非搭載のMacBook Airでのパフォーマンスはこんなもん
やはりと言うか、予想通りと言うか
でもOS自体が結構軽くなっているので大丈夫そう

旧世代のMacBook Airで少々心もとないがすんなりインストールは完了
インストールしたてのデバイスマネージャーの状態
なので以下のドライバを手動でインストールしたが、現在問題なく動いています
やはりと言うか、予想通りと言うか
でもOS自体が結構軽くなっているので大丈夫そう
最近話題のNetbookをこれから購入するにあたって、微妙なラインのスペックに疑問のある人のための記事。
Microsoft社が低価格ネットブックPCに対して提供するWindows XP Home Editionにはハードウェアの制約がある。これをまとめてみた。
以上の制限を満たすNetbookPCにULPC(Ultra Low-cost PC)ライセンスのWindows XP Home Edition(Windows Vista Home Basic)をUS$32で提供する(新興市場向けにはUS$26)としている。
つまり、ULPCライセンスに準じているNetbookである限り、いくら待ってもデュアルコアAtom搭載や、64GBのSSD搭載のメーカー製ネットブックは投入されないです(涙)。Linux版としては可能だが、単独製品の投入は日本の市場ではまずありえないだろう。
これはMicrosoftが低価格ネットブック市場でのLinuxのシェアを奪いたいけど、あまり性能が良すぎてとメインストリームPC市場に浸食してもらっては困る—の葛藤の末の制限であり、だいぶ迷惑である。昨年夏にライセンスの緩和がなされたが、これ以上の緩和は当分は期待できないだろう。
(IntelがNetbook向けに新たな高性能で低価格なCPUを開発中—GIGAZINE)
〜閑話〜
昨年夏に新しいPCを買い替える際にはNetbookも検討したが、スペック的に断念した。AtomはAtomである限り同世代のCeleronに性能が勝ることはないし、メモリ的にも理工学生としては心もとないのが理由で結局はMacBook Airで落ち着いた。でもお金の許す限り、サブノートとして是非欲しい商品を以下に挙げる。
Microsoft社が低価格ネットブックPCに対して提供するWindows XP Home Editionにはハードウェアの制約がある。これをまとめてみた。
- ディスプレイのサイズは14.1インチまで(当初は10.1インチ)
—解像度にして1024*600の制限、タッチパネルを容認- HDDの容量は160GBまで(当初は80GB)
- SSDの容量は16GBまで
- メインメモリは1GBまで
—ただし、自己でメモリや記憶媒体の換装はライセンス上容認- CPUはAtomを代表とするシングルコア製品限定(当初は1GHzまで)
以上の制限を満たすNetbookPCにULPC(Ultra Low-cost PC)ライセンスのWindows XP Home Edition(Windows Vista Home Basic)をUS$32で提供する(新興市場向けにはUS$26)としている。
つまり、ULPCライセンスに準じているNetbookである限り、いくら待ってもデュアルコアAtom搭載や、64GBのSSD搭載のメーカー製ネットブックは投入されないです(涙)。Linux版としては可能だが、単独製品の投入は日本の市場ではまずありえないだろう。
これはMicrosoftが低価格ネットブック市場でのLinuxのシェアを奪いたいけど、あまり性能が良すぎてとメインストリームPC市場に浸食してもらっては困る—の葛藤の末の制限であり、だいぶ迷惑である。昨年夏にライセンスの緩和がなされたが、これ以上の緩和は当分は期待できないだろう。
(IntelがNetbook向けに新たな高性能で低価格なCPUを開発中—GIGAZINE)
〜閑話〜
昨年夏に新しいPCを買い替える際にはNetbookも検討したが、スペック的に断念した。AtomはAtomである限り同世代のCeleronに性能が勝ることはないし、メモリ的にも理工学生としては心もとないのが理由で結局はMacBook Airで落ち着いた。でもお金の許す限り、サブノートとして是非欲しい商品を以下に挙げる。
- Asus Eee PC S101
《スペック》
ディスプレイ:10.2ワイド(1024*600)
SSD:16GB
メモリ:1GB
CPU:Atom N270
通信:100BASE-TX/10BASE-T,
IEEE802.11b/g/n, Bluetooth
重さ:約1.06kg
駆動時間:6時間ASUSTek (2008-11-22)
売り上げランキング: 8074
いまのところこれだけ(笑)
~~ 追記(2009/2/4 )~~
ASUSが160GBのHDD版を発表した模様
《スペック》
ディスプレイ:13.3ワイド(1280*800)
SSD:128GB (HDD:120GB)
メモリ:2GB
CPU:Core2Duo 1.6GHz
通信:IEEE802.11b/g/n, Bluetooth+EDR
重さ:約1.36kg
駆動時間:4.5時間アップルコンピュータ (2008-02-05)
売り上げランキング: 18440
Microsoft社は近日中にWindows 7のプリベータ版を発表するようです。2010年→2009年6月→???
発売予想がどんどん早まってきていますね。Windows 7については10月にあるイベントで関係者に先攻してオーピンベータを配布する情報もあるので、OS自体は完成間近なのは確実のようです。
新しいWindowsはカーネルが25MB程度だとか、起動が高速だとか、動作が軽快だとか色々と噂されていますね。僕も数多くいるであろうWindows Vistaを見捨ててWindows 7待ちのユーザーのひとりです。発売時期を見てもWindows Me → Windows XPの再現となりそうです。
それにしても、なぜ仮名称としてWindows Cloudにしたんでしょうか、気になります。
≪関連記事≫
- [MS] Windowsシリーズの情報—こっけーぶろぐ(2008.03.05)
(windows7のプレゼン動画)
Mac OS X(Leopard)のBoot Camp機能を使ってMac Book AirにWindows XPを入れて見ました
以下に簡略な図説で手順を紹介します
≪必要な物≫
≪BootCamp手順≫










≪注釈≫
※起動時にOSを選択する方法

※Windows XP SP1しかない場合

≪関連記事≫
以下に簡略な図説で手順を紹介します
≪必要な物≫
- MacBook Air SuperDrive (他のUSBドライブでも代替可)
- Windows XP SP2 or SP3 (SP1は不可、SP1しかない場合注釈部分参照)
- Mac OS X Install Disc 1 (Windows Support CD:ドライバ類)
≪BootCamp手順≫
Macbook Airを起動する
アプリケーション>ユーティリティ>Boot Camp アシスタントを選択する
Boot Campを実行する
WindowsにHDD(パーティション)を割り当てる
私の場合Windowsに32GB、Mac OSに42GB(空き24GB)にしました
このままWindowsインストーラを開始を選択すると、自動的に再起動されWindowsのインストールが始まる(ドライブにWindowsのディスクを入れて置く必要あり)

キーボード選択において、”S”を押し、その他のキーボードから106を選択する

必ず、NTFSなりFAT32なりフォーマットしておくこと
(現在のファイル システムをそのまま使用 (変更なし) はNG、クイックでも可)

全ての項目が終わればWindowsが正常にインストールされる。
ただしこの状態だとデバイスのドライバ不足ため、音が鳴らなかったり、画面が小さかったり色々と不便。Air付属のMac OS X Install Disc 1を入れ、WindowsSupport(Boot Camp)を実行する。
お疲れ様でした!
細かい設定は再起動後、タスクバーからBootCampを指定して設定してください。
≪注釈≫
※起動時にOSを選択する方法
電源キーとOptionキー同時押しで、起動時に選択可になる

※Windows XP SP1しかない場合
SP+メーカーを使ってSP2またはSP3適応済みのWindows XPのインストールディスクを作成することが可能
この記事を作成する際にも実際にSP3のディスクを作成してインストールしました。GUIベースなので操作は比較的楽かと思うので割愛。
≪関連記事≫
- [Air] MacBook Airを買った―こっけーぶろぐ
- [Mac] ターミナルのホスト名変更—こっけーぶろぐ
- [Mac] FTPについて—こっけーぶろぐ
- [Mac] Air専用ケース 封筒Ver―こっけーぶろぐ
アップルコンピュータ (2008-02-05)
売り上げランキング: 18440マイクロソフト (2004-10-22)
売り上げランキング: 19マイクロソフト (2004-10-22)
売り上げランキング: 96




