[Eyebot] 風見鶏ロボットの設計
大学の実験にてEyebotによるロボット設計をしたので、そのメモ。
Eyebotは小さいながらも32bitのマイクロコントローラ搭載で、LCDやカメラなどロボット設計に必要なものが一通りそろっている。歩行ロボットや飛行ロボットなどいろいろなものに応用できるが、実験ではセンサとロータリーエンコーダを利用した風見鶏ロボットを設計した。
風見鶏ロボットは簡単な仕様で常に風上に向かって走行する自律型ロボットである。
簡単ではあるものの制御プログラムに中々悩まされた。
<以下Eyebotの仕様とプログラムのメモ>
Eyebotは小さいながらも32bitのマイクロコントローラ搭載で、LCDやカメラなどロボット設計に必要なものが一通りそろっている。歩行ロボットや飛行ロボットなどいろいろなものに応用できるが、実験ではセンサとロータリーエンコーダを利用した風見鶏ロボットを設計した。
風見鶏ロボットは簡単な仕様で常に風上に向かって走行する自律型ロボットである。
簡単ではあるものの制御プログラムに中々悩まされた。
<以下Eyebotの仕様とプログラムのメモ>
<eyebotの仕様>
- 25MHz 32bitCPU (モトローラ 68332)
- 1MB RAM
- 512KB ROM (system&data)
- エンコーダ付DCモーター×2
- サーボモーター×12
- シリアルポート×1
<プログラムのメモ>
sensor2.c
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