[windows] 高速化を図る#2
現行機は組んでから4ヶ月ほど経過した。
windowsの起動時間がどんどん長くなっていく…
OSの再インストール直後のようにすばやく起動させられたらすばらしいのにね
と言うわけで、以下の作業を試して見た。
なお、滑稽のPCの初期状態での起動時間は58.66秒である。
1. 起動ドライブのデフラグを行う 58.66秒→57.33秒 微妙…
- デフラグによってファイルの断片化を減らす
- セーフモードで標準デフラグ、すっきり!!デフラグ(フリー)を使う、Diskeeper(有料、試用30日)を使うなど。
2. 不要なスタートアップを消す 57.33秒→55.39秒 微妙…
- スタートアップを整理して、常駐ソフトの数を最低限に減らす。
- ファイル名を指定して実行(R)にでmsconfigを入力する。
- スタートアップ欄で不要なものを消して、再起動。
3. Windowsの起動ロゴを省略 55.39秒→54.11秒 微妙…
- ブート時のGUIのロードを省略して起動時間を減らす。
- ファイル名を指定して実行(R)にでmsconfigを入力する。
- NOCGIBOOTにチェックを入れて、再起動。
感想:
微妙だねーw でも結果として4秒ほど縮まったわけだし、一応w
Windowsロゴがないと少々不安だけどねw
それよりも、大学用のノート(2年目)の起動時間が120秒近くかかるよ>w<
ここまで来ると、最終手段”初期化”がベストだが
ソフトとかのライセンスやVPNの設定のせいでなかなかできなくて困ってるっす。
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